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ミニッツ・トゥ・ミッドナイト
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | ウェイク, ギヴン・アップ, リーヴ・アウト・オール・ザ・レスト, ブリード・イット・アウト, シャドウ・オブ・ザ・デイ, ワット・アイヴ・ダン, ハンズ・ヘルド・ハイ, ノー・モア・ソロウ, ヴァレンタインズ・デイ, イン・ビトウィーン, イン・ピーセズ, ザ・リトル・シングス・ギヴ・ユー・アウェイ, フェイント(ライヴ)* Bonus Track,
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| セールスランク: | 2808 位
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| 参考価格: | 2,103円 (税込)
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あ?あ、ガッカリ・・
今更ですが感想を書きます。
正直コレは無いです;ただのロックバンドに成り下がってしまいました・・
Papercutのようなスピード感のある曲が好きだったので、今回のヘタレっぷりにはガッカリ。
次回期待しています
バンドは…
変化していくもの、似たような物を出すのであれば何も新作を出す必要はないと思う。そのバンドの変化に着いて行けないのであれば聴くのを止めるか、過去の作品でマスターベーションをしてれば良い。この作品はリンキンパークがリスナーに問いを発しているのだと思う。自分達に着いて来るのか?と。 自分は着いて行こうと思う。
う?ん、
このアルバムはスルメみたいなもんで何度も聴かないと良さが出てくるまで困難。
分岐点
変わらぬリンキン節とポップな曲とって感じで音楽の幅を広げております。
あまりにも大きな成功を手に入れてしまったLPが周りの期待に背を向けて作ったアルバムだと思います。
LPを自分のものにしたいファン達にとっては「期待を裏切られた。こんなのLPじゃない」って言うだろうし、
リンキンパーク教に入信してしまったファンは「ただただ最高!」って思うでしょう。
LPはこの両方の人たちに、異議を表明したんだと思います。
これは、非常に勇気があるし、その点で、僕はこのアルバムは非常に評価できます。
今後の展開が楽しみになってきました。
個人的にはフォートマイナーでのマイクの活動が生かされてるような印象受けました。 ←決して曲調等がFMに似てるっていう意味ではありません
今回は社会問題にも切り込んでるらしいので、じっくり歌詞カードを見ながら聞いてみようと思います。
もちろん、日本語訳をです。 英語なんてわかりません。
普通すぎ
前二作に比べるとぐっとクォリティが下がった本作品。
次に期待。
ワーナーミュージック・ジャパン
ハイブリッド・セオリー(通常) メテオラ (通常盤) ロード・トゥ・レヴォリューション:ライヴ・アット・ミルトン・キーンズ リアニメーション イット・ウォント・ビー・スーン・ビフォー・ロング
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