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マシン・ヘッド(SHM-CD 紙ジャケットCD)
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | ハイウェイ・スター, メイビー・アイム・ア・レオ, ピクチャー・オブ・ホーム, ネヴァー・ビフォア, スモーク・オン・ザ・ウォーター, レイジー, スペース・トラッキン,
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| セールスランク: | 62856 位
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| 参考価格: | 2,580円 (税込)
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<1><5><6><7>などの代表曲を多数含む、72年発表の7作目。『Live in Japan』と並び賞されるディープ・パープルの代表作だ。 また、「ハードロック界を代表する名盤」とか、「へヴィメタルの古典」などとも言われ、ハードロック・ファンの間ではバイブルのような扱いを受けている。ホテルの廊下で録音することによって生まれた、ユニークでクリアな音も興味深い。(麻路 稔)
ロック史に残る名盤中の名盤!
「イン・ロック」に比べると、角が取れ、テクニックが向上しています。
オープニングの名曲「Hiway Star」では、イアン・ギランのボーカルと、ジョンと・リッチーのソロが聞きどころ。
聞いた後は、無性にドライヴしたくなるスピード感溢れる曲です。
余談ですが、コード進行が、バッハの某曲と一緒だそうです。
「Picture of Home」はライヴでは、やってくれませんが隠れた名曲です。
リッチーのリフとイアン・ペイスのドラムがカッコよすぎる!!
そして、「Smoke on the Water」。説明不要の名曲です。
歌詞の素晴らしさと、悲壮感漂う美しいリッチーのソロ、そして超有名なリフ。完璧です。
最後に、「Space Trackin'」。今でもライヴで演奏される定番の曲です。
攻撃的なリフと、カッコよすぎる歌詞。私的に1番好きな曲です。
メンバー全員が輝いていて、それぞれの聞き所があります。演奏も完璧すぎです。
だらだらと、長いこと書いてきましたが、最後に、
このアルバムの紙ジャケは、中古でもとても高額で、手が出せなかったので、
今回の再発は音も綺麗になっているので、嬉しい限りです。
追記:買いました。そして、騙されました。笑
これは1996年リマスターのSHMCDなので、レインボーのSHMCDの作品群に比べ、
あまり音がよくありません。
確かに透明度は上がっていますが、2005年度の紙ジャケを持っている人は買わなくてもいいと思います。
「Never Before」は良いですが、「Space Trackin'」はあの重く攻撃的なリフが、
単調になってしまった気がします。(In Rockも同様)
72/3/1デンマークLIVE 映像もありますが
パープル・レコーズの国内販売権がvapからVictorに移ったことにより、紙ジャケk2HD MASTERINGで22タイトルが再発となった。
第2期DPによる、デンマークでのライブ。
ご存知のとおり、このときのライブはそのまま映像でも残っており、白黒だが、DVDで簡単に入手できる。
映像作品をお持ちの方は、敢えて本CDも購入する必要があるかどうかは、各人の判断による、としかいいようがないが、じっくり音楽のみ楽しむためには、本作の存在価値もあろう。第2期のファンにとっては、とにかく、一つでも多くのライブを聴いてみたい、というのが共通の且つ熱烈な願いだろうから。約半年後の「ライヴ・イン・ジャパン」とは微妙に選曲も異なっている。
2002年発売時にリマスターされているようだし、さらに本CDシリーズはk2HD MASTERINGである。映像メディアを所持していないので聞き比べは出来ないが、音質もアップしているのでは??
2枚組で安い価格設定だが、出来れば、英文ブックレットのライナー和訳も付けて欲しかったところ。
SACDを聴きなさい
このアルバムは通常CD、DVD-A、SACDで発売されています。パープルが大好きだ、リッチー信者だ、またはあまりパープルの凄さが理解出来ないという方、迷わずSACD盤の購入をお薦めします。SACDでは強烈なサウンドでパープルのリッチーの凄さが体験できます。
まだSACD対応プレイヤーを持っていないという方でも、ハイブリット盤ですのでCD再生が出来ますし、DSDマスタリングで通常CDより抜群に音がいいです。
パープルを語るなら、リッチーを語るなら、まずSACDを聴いてから。
欧米でリッチーの評価が日本に比べ低いのは音質の悪さも原因のひとつと考えられる。
「たいしたことないよ」という輩にSACD盤でぶっとばしてやりたい
評価は★★★になってますが、SACD盤は★★★★★★★★★★
本当に歴史的名盤なのか??
どうもこのアルバムは『HRの歴史にその名を刻む歴史的名盤!』的な画一的な意見が多く、『本当にそれほどのものか??』と言う疑問を常日頃から持っていた。
Deep Purple自体は、素晴らしい普遍のロック・クラシックをいくつも生み出し、『分りやすいHR』を確立して多くのフォローワーを生み出した偉大なバンドだと思うが、名曲はたくさんあっても、アルバム単位で見ればムラが多く、全編を通じて捨て曲無しの名盤というのはそんなに無いと思う。
このMachine Headも同様の理由で名盤と言うには疑問が残る。まして『歴史的』等々の仰々しい形容を冠するに値するものとは到底思えない。「Maybe I'm a Leo」、「Pictures of Home」などはハッキリ言って平凡だし、リッチーのギター壊しのイメージが鮮烈な「Space Truckin'」も、ライブでのドライブ感があるとはいえ、曲自体は大したものではない。
昨今のHR/HMのテンプレートとも言える究極のスタンダード「Highway Star」と世界一有名なリフを持つ「Smoke on the Water」の二曲のイメージが強烈過ぎて、『アルバム自体も名盤』という妄信に繋がっているのではないか?このアルバムへの激賞を見る度にそんな気がしてならない。むしろアルバム自体の出来が傑出しているのは第三期で、「Burn」と「Storm Bringer」は紛れも無い傑作である。
マーシャルぢゃ無い......と思う。
名曲、名演でおなじみの本アルバムであります。どれくらい名作なのかは、他のみなさんがいっぱい褒めちぎってくれていらっしゃいますので私からは、特にお話することはありません。ですが.... 中学2年の時からもう、30数年このアルバムを聞き続けて思うのですが、違うと思うんです。なにがって?ほらっ、聞こえません?リッチーせんせのギターの音。みょーに、マッタリしてません?キンキン、ギラギラしてないし...
あんまり歪んでないのに不思議にサスティンあるし...ホテルの廊下で録音してっからだよって、全体にアンビエンス深くないだろって、ドラムだってペラい音だぞって。そりゃそうなんだけど、でもアナログの内ジャケにVOXのAC30が写ってのはどうして?私、自慢じゃないんですけどマーシャルのヴィンテージタイプのアンプ持ってんですよ、真空管ですよ。フェンダーのストラトもあるんですよ。で、音出して「ハイウェイスター」弾いても違うんですよ。「スモーク・オン・ザ・ウォーター」弾いても違うんですよ。おめえがへたくそだからだよって、う?ん、そうなのかなぁ。でも、「Live in Japn」みたいな音は出るんですよ。やっぱ、マーシャルぢゃないと思うなぁ。今度VOXのアンプで試してみます。あっ、お金ないからアンプ買えません。
Warner Music Japan =music=
イン・ロック(SHM-CD 紙ジャケット CD) 紫の炎(SHM-CD 紙ジャケットCD) ファイアボール(SHM-CD 紙ジャケットCD) ライヴ・イン・ジャパン 紫の肖像(SHM-CD 紙ジャケットCD)
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